高橋留美子のアシスタントは、小学館の忘年会で結婚相手を見つける ↓ 結果、少年サンデー連載陣の嫁さんは、高橋留美子の元アシだらけ ↓ 結果、高橋留美子の閨閥支配が進む
【小学館は、高橋留美子のスカートの中にあるという、今様ハプスブルグ家支配説】
2009-10-22 (via gkojay) (via natsumix723) (via shinoddddd) (via tiga) (via raitu) (via flatmountain) (via quote-over100notes-jp) (via romotary) (via otahuku) (via plasticdreams) (via appbank) (via nashi-kyo) (via toufu) (via edieelee) (via k32ru) (via jaguarmen99)
Source: otsune
■僕は誰かを擁護している訳じゃなく、事実、社会とはそういうものだったと報告しているだけです。売買春が非合法化されたがゆえに色街の秩序維持をヤクザが担ったように、事情を知らぬ新住民には目障りに見えても、一定の機能を果たしてるものが沢山あります。目障りをつぶしてもいいが、代替機能の調達を考えないのは、いいとこ取りの無責任です。
渋谷区にある某大手携帯ゲー会社から開発依頼を請けて仕事してる部署にいたことがあって
ガチャの仕組みを作ったことがあるけど、いつかはこうなると思っていた。
こちらは景表法に準拠した仕様を見積もりで提案したんだが、
某大手の携帯ゲー会社からの要望はおもくそ景表法に抵触していた。
「最初のN回は確率通りに懸賞させて、N回目以降はユーザがXX回分課金しないかぎり
ハズレのテーブルからアタリを引かせろ。課金がXX回分を超えたら元の確率に戻せ。」だと。
言われた通りに作って納品したが「こりゃぼろ儲けするはずだ」ってみんなで苦笑いしてたよ。
ガチャ規制に積極的な政治家がいるならに情報提供してもいいわ。
モバゲーやオンゲーのガチャの実態はこんなもんだわな
Source: mousouteki.blog53.fc2.com
○川上委員
ドワンゴの川上と申します。今、就職に関して、企業のほうも、そして、学生のほうも疲弊している現状があると思うのですけれども、問題はすごくシンプルだと思うのです。
それは、「学生たちに夢を持って、自分のやりたいことをやれ」というようなことを教える茶番をいつまでやるのだという話です。そのことを信じて不幸になっている子たちが一体どれだけいるのかということだと思います。
若い子たちは素直だから、「自分のやりたいことをやれ」という言葉を信じて、一生懸命、自分のやりたいことができる企業を探すわけです。そして、撃沈して、傷ついていくという構造があります。その構造の真ん中に何があるのかというと、企業に対するエントリーの仕組みです。これは非常によくないと思っていまして、これを大学入試で例えますと、大学入試における大学案内の受付の大半を、求人情報サイト運営会社がされている状況です。「夢を信じて、君の行きたい大学は全部、エントリーをしたらどうかな」といって、100校ぐらいの大学にエントリーする。その後受験し、そのほとんどに落ちる。そういうことで、大学側も疲弊して、学生側も疲弊するというような構造になっている。これが一番の問題点です。
現状を解決するのは単純で、もし、新卒を一括採用するという制度を続けたいのであれば、これはある程度、公的なものですから、応募できる会社の数は5個までとかに絞らなければだめだと思います。今は、正直これがビジネスになっていますので、学生がたくさんの企業を受ければ受けるほど、その就職のビジネスにかかわっているところがもうかる構造にあります。そのことによって、一般の一括採用につき合っている企業と学生が疲弊していて、お金も大変かかっているというのが現状だと思うのです。この問題を解決しないといけないのであって、そもそもその他のことは大した問題ではないと思っています。
Source: tsuda
最近企画通す編集者とかが40前後になってきてて、そいつらが結局自分が好きだったものの再送信しかしない世の中になるならメディアなんかいらねえって思うよ。具体的にはジョジョとかファミコンのこと言ってんだけど。
Source: twitter.com
一つの生き方を押し付けるなんて、こうした人たちの生き方や人生の選択に対して無神経であるし、その生き方や想いを否定するようなものである。こうした人たちはマイノリティとして不当に扱われることも少なくないのが現実だが、国による価値観の押しつけで、一層肩身が狭かったり窮屈な思いをさせることになってしまう。政府には、そうしたことに対する想像力やデリカシーがないのだろうか。
先日提唱された「3年抱っこし放題」も女性たちの置かれた実態・窮状からかけ離れた政策であり、「女性に育児負担を押し付けようとしているな」と感じたが、今回は少子化対策として疑問ということに加え、政府による価値観の押しつけとして、根本的に問題があると思う。
今の先の見えない社会で、生きづらさを抱えながら生きている人たち、社会のメインストリームではない人たち、将来に負担を抱えている若い世代の悲鳴や思いや悩みに真剣に向き合う政治であってほしいのだが、今の政府の立ち位置は、そこからかなりずれたところに来ているように思えてならない。
文章を書くというのは100を1にする作業

